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ベンチャー企業を目指す

成長を実感!既卒・第二新卒でベンチャー企業に就職・転職するメリット・デメリットとは?

ベンチャー企業へ就職してみるのはアリ?!

アライ
アライ
今回は「ベンチャー企業への就職・転職」を考えている既卒・第二新卒の方々必見です!

成長を実感できる!という志をもち、既卒・第二新卒の方々でもベンチャー企業への入社を希望されるか方々も結構いらっしゃいます。

下記では、そんな「ベンチャー企業って実際はどうなの?」という事についても解説していきます

ベンチャー企業とは定義としては定まっていませんが、

  • 「成長過程にある新興企業」
  • 「投資機関(VC※)から資金の援助を受けて活動している企業」
  • 「革新的なアイデアを持ち世の中に良い影響を与えていく企業」

のような企業がそう呼ばれることが多く、基本的には少数精鋭といった形で小~中規模の会社です。

※VC:ベンチャーキャピタル、ハイリターンを狙ったアグレッシブな投資を行う投資会社(投資ファンド)のこと。主に高い成長率を有する未上場企業に対して投資を行い、資金を投下するのと同時に経営コンサルティングを行い、投資先企業の価値向上を図る。(wikipediaより)

つまり、ベンチャー企業を成長させ、上場後に株式などを売却することでハイリターンを得ることを目的とした会社のことです。

また、総務省「情報通信白書」(平成25年版)の

国内ベンチャーキャピタルにおける投資件数・投資額推移・投資先ステージによると、

2008年度のリーマンショックにより投資件数・投資額は大きく落ち込みましたが、

2010年度以降回復基調を見せ、2011年度の投資は1,017社、1,240億円に回復しています。

ベンチャー企業の業界は、IT業界に属する会社が多く存在します。

理由は、90年代からインターネットの急激な普及に始まり、

2000年以降の電子商取引の増加をもたらしたIT革命により、

その知識やノウハウを活かして新規のビジネスをスタートさせようとする会社が増加したことがあげられます。

ですので、会社規模が小さいからといってベンチャー企業であるという訳ではありません。

ベンチャー企業での働き方とは?

ベンチャー企業は上記で述べたように、小~中規模の会社が多いので一人当たりの業務量は多いです。

この点に関しては、メリットでもありデメリットであるとも考えられます。

メリット・・・様々な業務をこなすので成長が段違いに早く、一社会人としてスピーディにステップアップできる。例えば営業であっても事務作業や雑用もこなすのでオールマイティな力も身につけることができる。

また、「会社を動かしている」といった実感・やりがいを感じる事ができやすい環境で働くことができます。

デメリット・・・業務量が多いということは、人によってはそのプレッシャーが負荷となり、心身ともに疲れてしまう可能性がある。(ブラック企業に入ってしまったと考える原因にも…)

また、いかに残業をしないで仕事を効率的に進めることができるかという能力も求められますので、

仕事に優先順位をつけてこなしていくことも重要です。

ですのでベンチャー企業で成長していきたい!

高い志を持って入社をする覚悟があるかどうかを面接時にも見られますので注意しましょう。

また給与に関しても正直なところピンからキリまであります。

賞与に関しても業績による部分がかなり大きいので、

売り上げに貢献すればするほど給与が上がる可能性があります。

しかし常に安定した給与を貰い続けるという将来性に関しては懸念される部分もあります。

ですので、就職活動をする際にはやりがいを感じる職場かどうかももちろんですが、

その「やりがい搾取」をされることがないように気をつけましょう。

ベンチャー企業に就職するにはどうしたらいい?

ベンチャー企業は上記で述べたように、

IT系、WEBの分野で展開している企業が多いのでIT系に特化した転職サイト使うのも効果的ですが、

なるべくその企業の実態を入社前に知るには転職エージェントに相談してみるのがオススメです。

<なぜ転職エージェントの利用が必須なのか?>

  • ブラック企業で退職(3ヶ月)
  • 思い描いている働き方と違い退職(6ヶ月)
  • 人間関係に悩み体調を崩して退職(10ヶ月)

上記が僕の職歴ですが、24歳時点で3回も転職してしまった原因はただ一つ、

自分一人で転職活動をしていたからです。

その為、「自分に向いている仕事」がわからなかったのです。

しかもお気づきでしょうか、僕の職歴には「年単位」の職歴がありません。

ですが、3回目の転職で初めて転職エージェントを利用し、転職活動を大成功させました。

これには、転職エージェントを利用した事ももちろん要因ではありますが、

20代という若さがミソであるとも断言できます。

従って、かつての僕みたいにならない為にも20代の既卒・第二新卒である今のうちに転職エージェントを利用する事は必須なのです。

特に、下記の2つの転職エージェントがオススメです。

そして、人気な求人程早く採用枠が埋まってしまうので、急いであなたの受けたい求人を確保しておきましょう。

 

就職活動はある意味情報戦なので、入る前にもその会社がどういう会社であるのかは事前にしっかり調べることが不可欠となってきます。

転職サイトを使ったりネットの情報を仕入れることも効果的ですが、

一番は各エージェントのキャリアコンサルタントに質問するのが一番効率的です。

下記で既卒・第二新卒でベンチャー企業に就職したいと考えている方向けにオススメの転職エージェントをご紹介します。

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