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書類選考が通らない?既卒の就活がしんどい、疲れた、上手くいかない時に見直す1つのポイント

既卒の就活で書類選考が通らない時に見直すたった1つのポイントとは?

アライ
アライ
既卒の就活は新卒と違い、「既に卒業してしまった」ということについて企業からマイナスなイメージを持たれがちな上、就活で疲弊してしまうということがよくあると思います。

今回はそんな中でも既卒の就活で是非行って欲しいことなどをご紹介していきます。

現在既卒で就活をしている方は、

「新卒と違って卒業後に就活を行っている」という事実に自信を無くしてしまったり、

書類選考すら通らない…という状態にお悩みではありませんか?

僕自身は第二新卒で就活しましたが職歴もボロボロでしたので、

既卒の方と同じくらいハンデがあったのではないかと、就活当時を思い出すとそう感じます。

しかし、既卒なら既卒の正しい就活の方法があることも事実ですので、

今回はその既卒の就活の方法や就活に疲れた時の対処法などもご紹介していきます。

結論から言うと、書類選考の時点でつまづいてしまう既卒の方は「書類選考のない既卒に特化したエージェント」を利用して就活を進めてみるのはいかがでしょうか。

書類選考がないエージェントを利用すると、面接であなた自身の人柄で勝負できる点や思いがけない優良求人に巡りあう可能性も高まります。

例えば、就職Shopのようなリクルートが運営し、既卒に特化したエージェントを利用することで昨今の求人数の減少による手持ち求人の少なさも解決できます。

就職Shopの公式HPはこちら→https://www.ss-shop.jp/

そもそもの就活・転職市場の書類選考通過率とは?

就活や転職の書類選考通過率は約30%と言われています。

ちなみに僕自身が直接大手エージェントに話を伺ったところ、

30歳の就活状況の一例では

  • 30〜40社エントリー→10〜15社通過(書類選考通過率10〜15%)
  • 一次面接通過→5〜8社(通過率15〜25%)
  • 最終面接→3〜4社(通過率50%)
  • 内定は2〜3社

となるそうです。(上記はあくまで一例)

既卒の方は職歴がないので転職ではありませんが、

今後の経済を考えると就職希望者が増加しているのに求人の減少が予測されているので、

売り手市場になる前に是非とも内定をもらっておきたいところです。

就活に疲れた時ってどんな時?

とは言っても、

  • 就活自体が孤独で疲弊
  • 意気込みはあるものの書類選考の時点でお祈りをもらってしまい悲しい
  • 自分で求人を探しているが、経験者採用のものばかり…

就活に対するモチベーションが上がらずに疲れてしまってはいませんか?

また、自分ひとりで就活をしていて、辛くても自分ひとりでこの状況に耐えなければいけないと、

空元気を振り絞ってはいませんか?

僕自身も非常に気持ちがよくわかります

アライ
アライ
僕の第二新卒の就活では、僕と同じように短期離職をした人が周りにいなかったのでどうしても疎外感のような「僕はみんなとは違う道にきてしまった…」という気持ちが込み上げてきて辛かったです。

やらなきゃいけないけど面倒な就活を効率化する方法とは?

しかしそれでもやらなければいけないのが就活、

面倒だとは思いますがその「面倒さ」を最小限にする方法が、

エージェントを利用することなのです。

就活時における正直面倒なポイントとして、

  • 選考の日程調整
  • 書類・面接対策
  • 事業内容などの調査
  • 条件交渉
  • 求人を探すこと自体がもう面倒

があげられるかと思いますが、

エージェントを利用することによってこの5つの問題は「全て解決できる」と言っても過言ではありません。

アライ
アライ
僕が就活をしている当時は今ほど既卒・第二新卒の就活が浸透していなかった為、サイトのみで就活をしていたのですが、利用してみてびっくり。

何より、就職・転職に精通したプロにいつでも相談できるという安心感は非常に大きかったです。

また、既卒の就活で是非利用したいのが就職Shop(書類選考なし)のようなリクルートが運営している、

既卒に特化した高評価なエージェントがオススメです。

エージェント利用の注意点

エージェントでよければなんでも良いという訳ではありません。

例えば既卒の方が利用するべきではないエージェントとして、

dodaやパソナなどの大手転職エージェントがあげられます。

理由として同社の公式HPには「就業経験がない方への職業紹介は難しい」との記載があるからです。

アライ
アライ
僕もdodaを利用したことがありますが満足なサポートが受けられませんでした。

エージェントの中には自分のノルマだけを達成する為に、強引に求人紹介をしてくるコンサルタントもいるようです。

書類選考が通らなくて就活に疲れた人への対処法まとめ

上記でご紹介したように、既卒であってもエージェントを利用した正しい就活方法さえ抑えておけば、

精神的負担が減ることはもちろん、入社後のミスマッチを減らすことができます。

特に若手に特化しているエージェントは

  • ブラック企業
  • 離職率の高い業界

は基本的には取り扱わない方針ですので利用者にとっても安心ですよね。

もちろん紹介求人はあなた自身でも評判を調べることが重要ですが、

肝心なのは内定をとった後にあなたがその企業で活躍できるかどうかにかかっていますので、

是非とも一人での就活ではなく、相談役のエージェントを使って有意義な就活を進めてみてくださいね。

それでは何度か登場している就職Shopについて概要をご紹介します!

■対象地域 東京・千葉・埼玉・神奈川・愛知・岐阜・三重・大阪・京都・兵庫・奈良・滋賀
■対象年齢 18歳〜29歳まで

就職Shopは

  1. コンサルタントの質
  2. 求人の質(就職氷河期に備えるなら今がベスト!)
  3. サポートの質(2020年3月27日以降、首都圏は電話面談にも対応)
  4. 業界最大手、リクルート社のバックボーンがある事による安心感

も段違いに高く、18歳から30歳まで対応可能、

しかも、これだけでは終わりません。

なんと選考は、書類選考なしで一次面接からスタートします。

その為、既卒の方が是非利用したい、

人柄重視の優良・ホワイト企業ならお任せのエージェントと断言できます。

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詳しくは「フリーター(既卒)の就活に就職Shopがマストな理由」をご覧ください。