既卒・第二新卒のさまざまな転職ノウハウまとめ PR

既卒・第二新卒の就活・転職では履歴書に書ける、仕事に関係した役立つ経歴や資格が必要?

資格や強みなんてないよ…でも大丈夫!!

アライ
アライ
こんにちは!当サイト管理人の「アライさん」ことアライです。

今回は資格や強みに自信がない既卒・第二新卒の方々のお悩みに対してアプローチしていきます!

既卒・第二新卒の就活・転職を始めるに当たって、同時に資格を取ろうとしている方々や自分の強みを見つける事に苦労している方々は必見です!

既卒・第二新卒で転職活動をしてらっしゃる方の中には、

  • 「大学時代もそんなに真面目に勉強してこなかったし、資格も持ってない…」
  • 「強みなんてパッと思いつかないよ…」

と考えている方も多いと思います。

この記事ではそんな方達にフォーカスして今後の就活・転職でどうすればいいかという事についてお話します。

資格について→できればあった方がいいの?

資格と聞いて、何を思い浮かべたでしょうか。

転職時に役に立ちそうな資格と言えば、TOEICや簿記等がまずパッと思いつくでしょう。

転職の際の求人にも、「TOEIC○○点以上」「簿記○級以上」といった条件を目にする事が多くあると思います。

もちろん、さまざまな資格を持っているというのは素晴らしい事であり、特に企業が求めているような資格を持っている場合は、プラスの評価に働く事は間違いありません。(この場合は積極的に自分をアピールしていきましょう!)

では逆に専門職(医師・弁護士等)以外の転職に関して、資格を持っていない事というのは不利になるのでしょうか?

結論から言うと、そんな事はありません。

しかし、希望している職種と全く関係の無い資格を履歴書に記載した場合、それに関して質問される可能性が十分に考えられます。

ですので、もし履歴書に希望職種と関係ない資格を記載した場合は、きちんと理由についても説明できるようにしておきましょう。

説明できないと一貫性の無い人と判断されてしまいかねないからです。

第二新卒の方:強みって、どのように考えれば良い…?

僕も以前はそうでしたが新卒時代の就活でも、自己PRに強みを盛り込んで就活していた方、結構いらっしゃったと思います。

その強みですが、就活本等には過去の体験から算出してみる、いわゆる自己分析をしっかり行うと言う事が記載されています。

僕はこの方法で「集中力」と「行動力」を無理やり捻り出して、これらを強みに就活していました。笑

ですが「強み」に関して既卒・第二新卒の就活の場合、強みに関する裏づけをもう少し深堀りするか、「前職から得られたアピールポイント」として考えた方が得策です。

例えば、第二新卒として就職活動をしている場合、強みを上記のように「集中力」「行動力」とそのまま、新卒時と同じように伝えたとしたら面接官はどう考えるでしょうか?

おそらく、集中力に関しては企業を早期退職をしているので説得力に欠けますし、行動力に関しては「思い立ったらすぐ退職するのでは」とネガティブな意味にとらわれてしまうでしょう。

ですので、早期退職をしている場合には、前職で得られたもの、その時に出てきた思いに即して考えると思いつき易いです。

例として僕であれば、前職は3ヶ月だけでしたが、本配属になった時点でOJTも無く何も分からない状態で営業をしていました。

もちろん製品知識も無いですし、デスクワークも習うより慣れろタイプの職場でした。

ですので、効率的に仕事を終わらせないと、ただでさえ長い勤務時間がさらに長くなってしまいましたので、

僕の強み(アピールポイントとしては)は在籍期間は短かったけれども、「与えられた仕事に関して自主的に考え取り組む事ができる」

のような具合で考える事ができます。

既卒の方:強みって、どのように考えればいい…?

次に、既卒の方について考えてみましょう。

既卒の場合も同じく強みについては第二新卒の「前職での経験」が強みになる代わりに、「既卒後で何を得る事ができたか」がその人の強みになります。

また、そこに学生時代の経験、自分の性格も含めるとより説得力が増します。

例えば、留学に行ってた場合、日本だけでなく海外と接点を持つ事で視野が広がった→活動範囲を広げ積極的に外の世界と関わろうとした→「視野を広く持つ事ができる」

外国語を学んで仕事に生かしていきたい、簿記等の資格を生かしていきたい→「自己研鑽を怠らない事」

ただなんとなく就かなかった、フリーターで生計を立てていた人の場合は、

自分の将来について真剣に考えていたら既卒になった→昔から考えてから行動するタイプである

→「十分に考慮してから行動に移す事」(何かあった場合、原因を究明する事ができる等、話を展開していけたらなおGOOD)

アルバイト時代はバイトリーダー→「人一倍責任感をもって仕事に取り組む事ができる」等

上記はあくまで一例ではありますが、このような考え方は就職・転職活動において役に立つはずです!

実はこういったノウハウは転職エージェントのコンサルタントに聞いたりして得られた考え方の一例なのです。

管理人である僕自身、もし転職エージェントを利用していなかったら、自己流で転職活動を行いもしかしたらブラック企業に就職していたかもしれません…。

従って、「既卒・第二新卒の就職・転職活動における転職エージェントの利用」の重要性はここにあるのです。

このように、就職・転職活動においては様々なエージェントのコンサルタントに話を聞いてみたり、二人三脚で転職活動を進めていく事が就職成功への近道なのです。

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